ジャガー横田一家がYouTuberに「塾代や医学部に行く為のお金を稼ぎたい」らしい

ジャガー横田さん一家がユーチューブでファミリーチャンネルを開設することを夫婦それぞれのブログで報告しました。

その名も「ジャガー横田ファミリーチャンネル」。

ジャガー横田さん頼みのチャンネルですね。

ユーチューブを始めるきっかけは?

早速、見てみましたよ。

「ジャガー横田ファミリーチャンネル」。

1本目ということで、なぜ、ユーチューバーを始めたのかなど話されていました。

ジャガー横田さんのブログにも書かれていましたが、

大維志が「僕はこれからお金がまだまだ掛かるからYouTuberになって塾代や医学部に行く為のお金を稼ぎたい」…と言い始めたのです。

と、いうことで大維志くんの思いつきで始めたようです。

大維志くんといえば頑張って受験した私立中学校に進学せず、公立校に進学しました。

そしてその進学した公立校は、全国の教育関係者から注目を浴びている学校です。

大維志くんが私立を辞退した理由の一つに

「タレント活動をして受験生のアイコン的な存在になりたい」という思いを強く抱いたから(私立はタレント活動禁止が多い)

だといわれています。

最近、受験が終わり、中学校にも慣れてきたのでしょう、やたらテレビやイベントに出ているなとは思っていたのですが、ユーチューバーですか、その発想に驚きです。

我が家の長男も中学校2年の頃だったかな、新しくできた友達にユーチューバーがいて刺激を受けたらしく「オレもユーチューバーになりたい」っていっていましたよ。

今時の男の子の通る道なのでしょうか。

でも、それを実現させるとは凄い行動力です。

動画の中でジャガー横田さんが

「編集どうするの?」

「どんだけ時間をかかるの?」

と、当然のことをいっていました。

すると、夫の木下先生が

「まず、なんでもネガティブ思考をやめる!」

といいます。

ジャガー横田さん的には

「地に足ついて歩く」のが当たり前なんですよね。

大維志くん的には自信があるようで、

「TVに映っていない人より伸びるのではないかって気持ちはあります。つまり、自信のほどはけっこうある!」

と、いっていました。

ジャガー横田さん、木下先生は、

「ビックマウス」

と、大維志くんにツッコんでいました。

ジャガー横田さんは、

「仕事もやってる、家のこともやってる。この2人の面倒もみている」

ユーチューブに時間を割けないと話します。

わかります。

家族には主婦の大変さがわからないんですよね。

でも、ジャガー横田さんは仕事が忙しく、シッターさんを頼んでいたそうなので、それをお手伝いさんに変えれば時間を作れるような気がします。

いや、それより、大維志くんも大きくなったのだから、シッター代を貯金すればそれでいいのではないでしょうか。

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どんなチャンネルになるのか

企画会議では、

案その①

ジャガープロレス

案その②

タイシCooking

案その③

タイシTeacher

案その④

トップYouTuberコラボ

この辺の動画を作っていくようです。

ジャガー横田さんの護身術や素人にでもわかるプロレスなんか見たいな~。

動画の中でユーチューバーのラファエルさんに熱い思いを語っていましたが、実際にお会いしたようです。

ラファエルさんは気さくにお会いしてくれるようで、キングコングの梶原さんとも動画でコラボをされていました。

人気者は大変ですね。

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チャンネル登録者数は、1472人。

動画はすでに2本目が投稿されています。

しかし、視聴回数は、3713回。

1本目の視聴回数1万1000回と比べると断然落ちています。

大維志くんは、よりよい環境で勉強するために今の学校を選んだはずです。

難関といわれる高校を目指すのなら料理している場合ではないと思うのですがどうでしょうか。

見えないところで努力をして息抜きとしてユーチューバーをされているのならいいのですが、ミイラ取りがミイラになってしまうのではないかと嫌な予感がしています。

中学受験のように半年前から受験勉強を始めても遅いんですよね。

動画を見ているかぎり、編集は誰か他の人にお願いしているのでしょう。

大維志くんのお遊びに付き合うのには、お金も時間も使いすぎているのではないかと思います。

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