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高須クリニック高須克弥院長、寄付するために財団設立

2016年9月8日、日本テレビ「ダウンタウンDX」で、高須クリニック院長の高須克弥さんが、リオ五輪に出場しているサッカー男子のナイジェリア代表を支援するために3900万円寄付したことを話しました。

調べてみると、高須院長は色々な方を支援しているようですね。

寄付をするために財団を設立しているようです。

寄付するために財団設立

高須院長は、2011年8月9日に財団を設立しました。

その名も「高須克弥記念財団」。

当財団の設立者である高須克弥は、「高須クリニック」を設立し医学博士として活動するなかで、世の中に貢献するためには、いかに生きるべきかを常に自分自身に問いかけてきました。それは、自分がこうしてあるのも、多くの力によって支えられ生かされているという想いがあるからです。そして、その想いに応えるひとつとして、これまでにも積極的な寄付活動等を行ってまいりました。
そして2011年、高須克弥の私財を基金として高須克弥記念財団を設立。少しでも多くの人々に幸せな気持ちを届けることを目的に、これまで以上に様々な社会貢献活動を行ってまいります。

素晴らしいですね。

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高須院長は、6回も紺綬褒章(こんじゅほうしょう)を授与しています。

高須院長が授与した紺綬褒章は、

1918年(大正7年)制定。公益のために私財(1981年から500万円以上)を寄付し,功績のある者を表彰するために制定された褒章。天皇から対象者に授与される。

だ、そうです。

「高須克弥記念財団」の更新情報一覧から高須院長がどこにいくら寄付をしているのかがわかるようになっています。

今回のナイジェリア代表の3900万円の寄付。

並大抵の寄付額ではありません。

社会や福祉、文化などに多額の寄付をしているんですから表彰に値します。

そこで偉ぶらない高須院長はさすがですね。

高須院長の寄付は多岐にわたり、地震の被災者に対する支援活動や「国境なき医師団日本」の支援活動、「東北音楽療法推進プロジェクト」への寄付などがあります。

本当に困っている人を見つけ、手を差し伸べているようです。

しかし、高須院長から連絡が入ったら驚きますね。

高須院長の年収は巷で50億ともいわれ、上限額がないといわれるアメリカン・エキスプレスのセンチュリオンカード(通称ブラックカード)を所有しているそうです。

ツイッターをフル活用している高須院長に、こんな質問が届きました。

1億円をすぐに用意できるだなんて凄いですね。

高須院長、レベルが違います。

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